タグ別アーカイブ: NIKE

SUPREME × NIKE “AIR MAX 98” BLACK

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“Supreme(シュプリーム)”と”NIKE(ナイキ)”の最強タッグが放つ、最新作がリリースされた。歴代エアマックスシリーズの中でも、スポットライトに当たることが少なく、他のシリーズ作に隠れた存在だった”AIR MAX 98(エアマックス98)”をあえてベースモデルに採用。フルレングスのエアマックスを搭載し、スポーティな印象が強かったシルエットは、アッパーを構成するマテリアルをパテントやスネーク柄に切り替えて、ストリート感溢れるシルエットへ昇華。また強い光が当たるとシルバーに反射するリフレクティブ素材を細部に落とし込んだり、Supremeのロゴをシュープルやつま先にあしらうことで、コラボレーションモデルらしい豪華な仕上がりとなっている。

Size : 27.5cm us9.5

AIR JORDAN 5 RETRO “OG”

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2016年も継続してオリジナルデザインを忠実に再現した”AJ 5″リマスター版が発売される。その中でも注目を集めているのが、オフィシャルサイトでも紹介された”AIR JORDAN V(エアジョーダン5)”である。第二次世界大戦時の戦闘機をモチーフに制作された一足で、先鋭的なメッシュパーツやクリアソール、そしてリフレクティブ素材を使ったデザインで高い評価を受けている。今回はオリジナルカラーのひとつで黒銀の配色をまとった一足が復刻される。これまでに2000年、2007年、2011年と3度ほど復刻リリースされてきた。2016年度版はヒールの刺繍やアウトソールがジャンプマンではなく、オリジナル同様にNIKE AIRでの復刻。

Size : 26.5cm us8.5

AIR JORDAN 7 RETRO “TINKER ALTERNATE”

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1992年にマイケル・ジョーダンがバルセロナ五輪で着用した”AIR JORDAN VII OLYMPIC(エアジョーダン 7 オリンピック)”。 代表ユニフォームカラーの白紺赤をベースに、銀と金を組み合わせたカラーウェイで抜群の人気を誇った。今回は、リオデジャネイロオリンピックの開幕を記念してスペシャルバージョンが発売された。”AIR JORDAN VII”の生みの親である天才デザイナー”TINKER HATFIELD(ティンカーハット・フィールド)”が考案した、別バージョンの通称”TINKER ALTERNATE(ティンカー・オルタネイト)”。オリジナルと同じく白紺赤のトリコロールカラーでまとめながらも、シュータン部分にAJ7の特徴的なグラフィックを採用。ヒールのロゴも星条旗も鮮明になるなど、当時発売されたモデルとは一味違ったデザインが施されている。

Size : 26.5cm us8.5

NIKE AIR ACG MOWABB OG “TRAILS END BROWN”

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あらゆるアウトドアスポーツに対応できるスニーカーとして誕生した「エア モワブ」。
アッパーにエアハラチと同様に、伸縮性のある素材をあしらうことで抜群のフィット感を実現。
また、軽量かつクッション性に優れたPU製のミッドソール、エアを搭載することで
快適な履き心地を提供しています。
様々なモデルにも影響を与えたモワブカラーの代名詞ともいえる
ブラウン・パープル・オレンジを使った配色で復活!

Size : 27.5cm us9.5

 

Nike Air Jordan 4 Retro “DUNK FROM ABOVE”

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マイケル・ジョーダンの類まれなる跳躍力からインスピレーションをうけた”DUNK FROM ABOVE COLLECTION(ダンク・フロム・アバブ・コレクション)”。
1989年に発売された”AIR JORDAN IV(エアジョーダン4)”をベースに採用。シュータン部分に”FLIGHT(フライト)”の文字が入ることから、このコレクションに入れられたようだ。アッパーは上品な雰囲気を醸し出すネイビーとガムソールの組み合わせ、そしてイエローを差し色に使いことでメリハリの効かせた配色に仕上げている。

Size : 27.5cm us9.5

NIKE “JUST DO IT” Tee

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アメリカ・オレゴン州に本社を置く、スニーカーやスポーツウェア等のスポーツ関連商品を取り扱うスポーツ用品ブランド。1964年にスタンフォード大学の学生フィリップ・ナイトと、オレゴン大学で陸上コーチを勤めていたビル・バウワーマンがナイキの前身となるブルーリボンスポーツ(BRS)社を設立したのがその始まり。創業当初は、日本からオニツカタイガー(現在のアシックス)のランニングシューズを輸入し、アメリカ国内で販売していたが、1972年よりスニーカーを自社生産を開始。1979年に発売されたエアマックスがヒット商品となりトップブランドの仲間入りを果たした。社名の由来は、社員の一人ジェフ・ジョンソンが夢で見た、ギリシャ神話に登場する勝利の女神「ニケ (Nike)」からで、ナイキは、「ニケ」の英語読み。

size : M

 

NIKE “TOO FLY” Tee

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アメリカ・オレゴン州に本社を置く、スニーカーやスポーツウェア等のスポーツ関連商品を取り扱うスポーツ用品ブランド。1964年にスタンフォード大学の学生フィリップ・ナイトと、オレゴン大学で陸上コーチを勤めていたビル・バウワーマンがナイキの前身となるブルーリボンスポーツ(BRS)社を設立したのがその始まり。創業当初は、日本からオニツカタイガー(現在のアシックス)のランニングシューズを輸入し、アメリカ国内で販売していたが、1972年よりスニーカーを自社生産を開始。1979年に発売されたエアマックスがヒット商品となりトップブランドの仲間入りを果たした。社名の由来は、社員の一人ジェフ・ジョンソンが夢で見た、ギリシャ神話に登場する勝利の女神「ニケ (Nike)」からで、ナイキは、「ニケ」の英語読み。

size : M

 

NIKE “AMERICAN FLAG LOGO” Tee

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アメリカ・オレゴン州に本社を置く、スニーカーやスポーツウェア等のスポーツ関連商品を取り扱うスポーツ用品ブランド。1964年にスタンフォード大学の学生フィリップ・ナイトと、オレゴン大学で陸上コーチを勤めていたビル・バウワーマンがナイキの前身となるブルーリボンスポーツ(BRS)社を設立したのがその始まり。創業当初は、日本からオニツカタイガー(現在のアシックス)のランニングシューズを輸入し、アメリカ国内で販売していたが、1972年よりスニーカーを自社生産を開始。1979年に発売されたエアマックスがヒット商品となりトップブランドの仲間入りを果たした。社名の由来は、社員の一人ジェフ・ジョンソンが夢で見た、ギリシャ神話に登場する勝利の女神「ニケ (Nike)」からで、ナイキは、「ニケ」の英語読み。

size : M

 

NIKE “ON OUR LEVEL” Tee

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アメリカ・オレゴン州に本社を置く、スニーカーやスポーツウェア等のスポーツ関連商品を取り扱うスポーツ用品ブランド。1964年にスタンフォード大学の学生フィリップ・ナイトと、オレゴン大学で陸上コーチを勤めていたビル・バウワーマンがナイキの前身となるブルーリボンスポーツ(BRS)社を設立したのがその始まり。創業当初は、日本からオニツカタイガー(現在のアシックス)のランニングシューズを輸入し、アメリカ国内で販売していたが、1972年よりスニーカーを自社生産を開始。1979年に発売されたエアマックスがヒット商品となりトップブランドの仲間入りを果たした。社名の由来は、社員の一人ジェフ・ジョンソンが夢で見た、ギリシャ神話に登場する勝利の女神「ニケ (Nike)」からで、ナイキは、「ニケ」の英語読み。

size : L

NIKE “MADE TO RUN” Tee

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アメリカ・オレゴン州に本社を置く、スニーカーやスポーツウェア等のスポーツ関連商品を取り扱うスポーツ用品ブランド。1964年にスタンフォード大学の学生フィリップ・ナイトと、オレゴン大学で陸上コーチを勤めていたビル・バウワーマンがナイキの前身となるブルーリボンスポーツ(BRS)社を設立したのがその始まり。創業当初は、日本からオニツカタイガー(現在のアシックス)のランニングシューズを輸入し、アメリカ国内で販売していたが、1972年よりスニーカーを自社生産を開始。1979年に発売されたエアマックスがヒット商品となりトップブランドの仲間入りを果たした。社名の由来は、社員の一人ジェフ・ジョンソンが夢で見た、ギリシャ神話に登場する勝利の女神「ニケ (Nike)」からで、ナイキは、「ニケ」の英語読み。

size : L